紙芝居劇むすび



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年内の紙芝居公演

公開の公演は年内あと2回になりました!

◆11月30日(日) 12:00@大阪人権博物館

第2回なにわリバティまつり~ダンスとバザールもりだくさん~

日 時 2013年11月30日(土)10時より15時(予定)
場 所 大阪人権博物館ホール、中庭
内 容 オープニングイベント
      中庭で太鼓皮づくりの実演
      ホールイベント(12時より) 車椅子ダンス 太鼓集団「怒」など
      フードコーナー(駐車場) 焼きそば ホルモン焼き たこ焼きなど

むすびの紙芝居は12:00からホールホワイエにて☆入場無料です

◆12月7日(土) 12:30@西成市民館

日 時 2013年12月6日(金)・7日(土)  10時~16時
内 容 舞台発表(音楽・落語・演劇など)
    作品展示コーナー
    公園コーナーでは各種模擬店
    萩ノ茶屋文化祭 出し物いろいろ!むすびの紙芝居は7日12:30からです
by musubi-pro | 2013-11-26 20:33 | お知らせ

遠足2013

おじさんたち水入らずで遠足に。
今年は新人さんたちが入って間もないので
こうして紙芝居抜きに出かけることも
大事である。

昨日足が痛かった中井さんはお留守番で
83歳の本所さんは「行く!」というので60代チームが囲んでいく。
行先は奈良。絶好の行楽日和。

駅からてくてく歩いて
東大寺周辺に行くと シカせんべい屋さんにシカが集まっている。
シカせんべいをあげたかった本所さん。
せんべいを手にするや否や
ワッとシカに囲まれて 一瞬で食い尽くされてしまった。
(本所さんが食べられなくてよかった)
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50年前の修学旅行ぶりのおじさんもいたり
大仏殿を見ると みんなのテンションもあがる。
本所さんがポーズを決めると むすびの連中が一斉にカメラを向ける。
おじいちゃんがおっちゃんたちのカメラの中にいる図が不思議なのか
通りすがる人が振り返る。
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このあたりから本所さんの様子が急変する。
大仏様にご対面する間もなく 座り込み 苦しそうな表情。
みんなが車椅子を借りに走ったり 水を買いに行ったり
なんとか落ち着いて昼食のレストランまでたどり着いたのだけど。

本所さんの体調は戻らず スタッフで本所さんを連れて帰ることにした。
難波まで帰ったところで動けなくなった本所さん。救急車を呼ぶ。
でも救急車の中で親切に対応されるうちに
本所さんの血圧や脈拍が 突然正常に戻った。
「あっ 今、表情がしっかりされましたね(^^)」と救急隊員さん。

念のため病院で検査もしてもらったが
今日はもう帰って大丈夫と太鼓判も押してもらった。
本所さんもしっかりした足取りで出てきた。
看護師さんに「紙芝居、がんばってくださいね」と声をかけてもらっている。

残って観光をしている60代チームに連絡したら
もう大阪に帰って 病院に向かっているとのこと。
「みんなで迎えに行くから 一緒に帰ろう」と。

「せっかくの楽しい遠足を台無しにして ごめん!」と謝る本所さんに
「本所さんが大事なんやから!」と若手たち。
にっこり笑顔を取り戻した本所さんに みんなもにっこりして
今日を無事に終わることができた。

高齢のメンバーが 自分の力で歩くことも大事だし
しかし高齢ゆえのもろさもある。
近頃はそのバランスに悩む日々である。
乗り越える力は「愛」と「行動」なのであるなあと
教えられた。
by musubi-pro | 2013-11-23 22:08 | むすび日記

愛光保育園

4年目の保育園。十三と ちょっと遠いけれど
おじさんたちがドキドキワクワクする日。

最近ちょっと元気のない中井さんも
こどもたちの前では堂々と!「お~ たくさん入ってくるなぁ」
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今回は愛光保育園が初めての新人のおじさんたちもいたので
緊張気味。こどもたちの目はけっこう確かなので
モタモタしてると 会場がざわつきはじめる。

紙芝居は「おむすびころり」。
劇中歌「こーろーりー こ-ろーりー おむすび ころころりー」を歌っていると
会場のこどもたちからも「こーろーりー♪」と 続けて歌が聞こえてくる。

そして紙芝居が終わると 体当たりのコミュニケーションタイム。
困りながらも うれしい かわいい そして対等なのだ。
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園庭に出て 一緒にジャングルジムにのぼったり 走ったり
泥団子をつくったり みんな「見ていてね」「だっこして」と
なんやかんやと おじさんたちを かまってくれる。
本所さんの手を引いて 離さなかった子もいた。
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一緒にお昼の給食をいただいて 帰る頃
「えー もう帰っちゃうの?」「明日も来て」とうれしいことばが聞こえる。
3歳ぐらいの子が一生懸命「紙芝居 ありがとう。じょうずだったよ」と
伝えてくれる姿もじーんときた。
「来年は小学校だから、今年が最後の紙芝居だったよ」と
年長さんたちの きりっと成長した顔もすばらしく
こどもたちの見送りの列に おじさんたちも
自分の子供のころ 自分の子供のこと 自分の人生のこと
いろんな思いが錯綜していたに違いない。

愛光保育園のみなさん 今年も仲良く遊んでいただき
ありがとうございました。
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by musubi-pro | 2013-11-22 21:38 | むすび日記

お年寄り同士!

今日は初めての高齢者施設の誕生日会にお邪魔する。

施設によって いろいろなカラーがあり
お年寄りたちが シャイなところ 前に出てくるところ
今日はどんなところだろうと 楽しみに行ったら

まだ新しい施設。職員さんとの関係がいいのか
紙芝居がはじまると 職員さんたちからも遠慮なく笑い声が聞こえ

桃太郎のおじいさんが おばあさんに「先に帰るから 早う帰ってこいよ」
とセリフを言うと「は~い!」と会場から女性の声。

むすびのメンバーがセリフに詰まると お年寄りのみなさんからも
「がんばって!」「しっかりして~」と エールが飛ぶ。
若い人に言われるとカチンとくる「がんばって!」という言葉も
同世代の共感たっぷりの励ましには
中井さんも思わず「ありがとう~!」と返す。

紙芝居が終わり 自己紹介のとき
新人のメンバーが「61歳です」と言うと
会場から「若いわぁ…」と感嘆のため息が漏れる。
これも 若い人から「お若いですね」と言われるニュアンスと違って
言われた方も「えっ?!」とうれし恥ずかし。

あたたかく きびしく 人を包み込む人生の先輩たちの持つ深みは 
底知れない。「年寄り」と侮ることなかれ。

紙芝居が終わると お客様たちはクールに部屋に引き上げていった。
むすびのおじさんたちも 一人の部屋に帰る。
だからこそか 瞬間的に共感し合い 思い出を共有した空間は熱かった。
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by musubi-pro | 2013-11-14 22:58 | むすび日記

ほなみ&むすび恋愛道中 【その3 番外編】

3日の公演の後 合流した三浦先生を囲んで打ち上げを催した。新世界の中華屋さんにて。
すっかり打ち解けた一行は 三浦先生とむすびの吉岡さんのハーモニカ共演で「赤とんぼ」「ふるさと」を合唱。
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イベントは実はもうひとつあった。
公演の準備と並行して進められていたプロジェクトは
11月初旬生まれの誕生日会。いずれも裏方としてがんばっている人ばかり。
宮城のじゅんさん、吉田さん、大阪の友岡さん、澤田さん。
みんなは密かにカードに寄せ書きし ケーキとプレゼントを調達し
意外なタイミングで バースデーソングが合唱された。
感極まってウルウルする人あり(;_;) もらい泣きするおじさんあり
ほなみ劇団名物のサプライズに 疲れも吹っ飛ぶ。
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夢のようなひとときが終わろうとしている。宮城の新田さんが「通天閣の下で写真を撮るのが夢だったのに 今日はみなさんと食事までできて、夢叶いました!最高です」 新田さんの晴々した顔が輝いていた。
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新田さんの幸福は続く。ホテルに帰って 野球観戦。この日新田さんが応援する楽天が優勝し ホテル中央のロビーは宮城から来たほなみ劇団の歓喜で沸いた。
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ほなみ女性陣の部屋。ガールズトークでひとりずつ眠りに落ちるまで にぎやかだった。小菊おばあちゃん 劇団運営の悩みに一喝してくれたり 「わたしは男に生まれたかった!」と。元気いっぱい。
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別れの朝 早朝から貸切にしていただいた喫茶の前で 新田さんにエールを送る むすびの若手たち。みんな 前日の新田さんのお話に感動したそうだ。また会いましょう!このことばをちゃんと実現していきたい。そのために 力を合わせて。
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ほなみ劇団は空港に行く前にプチ観光。四天王寺の亀の池の前で 小菊ばあちゃんが止まって 亀の応援。「それそれ、どっこいしょ!がんばって岸にあがるんだ~ほれ、もう少すだ」それを黙って見守る千恵子さん。女性同士の距離感。
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あれよあれよと飛行機に乗る時間が来てしまった。車椅子の小菊さんの膝の上には どっさりの荷物。むすびのスタッフが言う。「佐野さんのときもああしてたね。思い出したわ~」車椅子を押してもらっている負い目を佐野さんが感じないように「ほい、これ持って」と膝の上に重い荷物を乗せて「ありがとう。助かるわ」と言える関係を自然とつくっていた。佐野さんも積極的に「わしが持つ」と声をかけてくれた なつかしい光景。
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こうして2泊3日 ほなみ&むすびのランデブーは終わった。
それぞれ すぐにいつもの生活が待っている。
だけどたくさんのみなさんと出会いながらの交流は みんなの今後の心の糧になることは間違いない。
関わっていただいたみなさまに 心より感謝申しあげます。

今後も遠距離恋愛は続いていきます。応援をよろしくお願いいたします
         郵便振替 「紙芝居劇むすび」00990-2-322322         
        他行からの振込の場合(099店 当座0322322)  
 ※「ほなみプロジェクト」とご明記ください

                             〈 完 〉
by musubi-pro | 2013-11-09 10:08 | ほなみとむすびの遠距離恋愛プロ

ほなみ&むすび恋愛道中 【その2 交流会編】

11月2日 夕方 ほなみ劇団が宮城から釜ヶ崎に到着した。

まだ見ぬ恋人のために
若手メンバーが歓迎の垂れ幕や 花で 会場を飾ってくれた。

車が到着して再会や 出会いをよろこぶ。病気を押して来てくれた
新田さんも元気そうで 思わず抱きしめる。
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宴のテーブルには むすびのおじさんたちのつくったおでん。「あなぐま亭」さんが心を尽くしてくださったオードブル。  
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新田さんが 佐野さんを偲んで手品を練習してきたとのこと。まずは墓前報告。
「佐野さん あなたが宮城で披露してくれた手品を、今日は私が挑戦してみます」
佐野さん 亡くなったとは思えない存在感だ。
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先ほどまで青白い顔をしていた新田さんだったが
手品を始めると 表情が生き生きとしている。
宮城では食欲を失っていたということだが
おでんも オードブルも しっかりと食べられていた。
手品は大成功!? パートナーのじゅんくんのアシストも息が合い
ほのぼのとした味わいがあった。
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さあ リハーサル! はじめてみんなで明日の公演の流れを追う。
山崎都世子さんの映像。佐野さんの葬式の場面で哀しく始まったかと思うと
佐野さんの爆裂トーク 爆裂なソング 一同 手をたたいて大笑いし
涙も流れ なつかしい宮城公演の映像に心も再び燃えた。
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紙芝居の読み合わせ。スミレのスーちゃん役は千恵子さん(左)
タンポポのポコちゃんは小菊さん(右)。手製のかつらをかぶせると
ふたりとも互いの顔を見て吹き出した。はずかしさで顔をあげられない千恵子さん
ふたりのかわいいお花の様子に まさに春が来たような華やかさ。
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読み合わせはスムーズに。宮城でも同じ台本で練習をしていてくれたので
むしろ むすびの方が怪しく 人のセリフを取ってしまうという得意技を
何度も繰り返すので ほなみ劇団のみなさん 唖然とされていた。
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紙芝居のあとは 歌、ということで 歌い手の小菊ばあちゃんの指導で「さいたら節」の踊りも習う。「そんなことでは、舟を漕いでるようには見えねえ!!こうやるんだ!!」と自ら踊り スパルタ式に練習はすすむ。一同は気がつくと汗だくになり 一心不乱に踊っていた。90歳の小菊さんのエネルギーに圧倒される。
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スタッフたちは宮城から 会場のお客様用に持ってきてくださった 手作りの餡餅にシール貼り。
ほなみ劇団はみんなの喜ぶ顔が大好きで こういったサプライズにエネルギーを動員する。
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すっかりウォーミングアップができて 明日に備える → 「その1 合同公演編
by musubi-pro | 2013-11-07 07:23 | ほなみとむすびの遠距離恋愛プロ

ほなみ&むすび 恋愛道中 【その1 合同公演編】

一心寺南会所での 合同公演。
5月に亡くなったむすびのメンバー佐野さんを偲んで。

佐野さんの愛情むき出しの態度がなければ
死ぬまで胸に抱き続けた 宮城の仲間への執念がなければ
この2つの団体の関係は 恋にまで発展しなかったかもしれない。

イベントの受付を買って出てくれたのは
ドレス姿の小菊さん(90) 大黒さんの千恵子さん(82) 本所さん(83)
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お客さんのなかには 金沢や名古屋からはるばる駆けつけてくださった人や
ほなみ劇団が泊まった「ホテル中央」のロビーで昨夜一緒に楽天の試合を見ていた
お兄さんも来てくださっていたし
むすびメンバー行きつけの喫茶店のママさんや
いつものみなさんがご家族を連れて来てくれていたり
若手のおじさんたちが自ら声をかけた 同じ集合住宅の仲間も来ていた。

一心寺の南会所が80人の人で満員になった。

オープニング。まずはめでたく古橋理絵さんの南京玉すだれと
千恵子さんの大黒舞。
はにかんだ千恵子さんと古橋さんのおもしろいトークがいいコンビネーション。
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佐野さんへの黙とう。
ここでちょっとしたサプライズで 古橋さんが「今日はお寺での開催。
これから佐野さんにお祈りをしたいのですが もしや会場にお坊さまはいらっしゃいませんか?」
と呼びかけると 「…はい!」と応答が! 
実は いつもむすびの葬儀や法事をお願いしている僧侶の川浪さん。
「いたぁぁっ!!」ということで 川浪さんに鐘を鳴らしていただく間
黙とうをした。
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山崎都世子監督に特別につくっていただいた映像の上映。
佐野さんのつないだ縁が浮かび上がってくる。
ほなみと むすびの日々の葛藤が 共有され 慰められるような
そんな出会いが 走馬灯のようにスクリーンに映った。

ここでほなみ劇団の紹介コーナー。緩和・在宅ケアと一言でいえるほど
「穂波の郷クリニック」の取り組みは甘くない。
80歳以上の超高齢のみなさんも 末期と言われる患者さんも
そのご家族も みんなが誰かのために動き 人の輪の中で
休む間もなく全うされる。

今回参加した新田憲司さん(82)は 自分が癌の妻を自宅で看取った話を
したあと 先日自らも癌の宣告を受けたと、会場のみなさんに語った。
告知を受けたのはつい先日で まだ受け止めることもままならない中
今回の交流の中に 飛び込んで来てくれた新田さんに敬意を表したい。
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写真を撮っていないのですが
紙芝居は「春の里山七人衆」。
役者が かわいい花や動物に扮して 春に一日を演じる。

昨日みんなが全員集合した姿を見て
新田さんが「いやぁ まるで春が来たみたいだ」と漏らしていた言葉が思い出される。

この物語の作者の浅田さんが「みんな かわいいこどものような心でつき合えたら」
というようなことを語っていたことを思い出す。

ほなみ劇団と合同で演じることで 新田さんの東北訛りのナレーションや
おばあちゃんたちのかわいい声を聞くことができた。

時間は押しに押して 長老サミットは中止に…
自己紹介と 小菊さんの唄う「斎太郎節」でフィナーレ。
たぶんお年寄りのみなさんは二時間半のステージで
フラフラだったと思うのだけど 最後までシャンとして務め上げた。天晴!

そして 2つの団体に思いがけないプレゼントが。
今朝ようやく描きあげたという絵が
名古屋の間瀬さんより贈られた。
佐野さんの魂が 目にこもっている。どきっとした。
この絵はほなみクリニックに飾っていただくことにした。
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記念撮影をしていると 間に合わないと言われていた
穂波の郷クリニックの院長 三浦先生が駆けつけてきた。
新田さんが大阪行を決断したのは 三浦先生が
「主治医として ついていく」と言ってくれた力も大きい。
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どうなることかと思っていたけれど 宮城から来たわたしたちの恋人を
みなさんに無事紹介することができたようで とりあえずほっとして
アンケートを回収し忘れていたので
いらっしゃったお客様 ぜひとも感想をお寄せいただけるとうれしいです。
→メール kamishibaigeki@yahoo.co.jp

ご来場の皆様 ご協力いただいた皆様 本当にありがとうございました。
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by musubi-pro | 2013-11-06 06:38 | ほなみとむすびの遠距離恋愛プロ

公演終了!ありがとうございました

11月2~4日まで ほなみ劇団と過ごしました。昨日の一心寺南会所での公演は80人ものお客様にお越しいただき、つたないながら、なんとか無事に終えることができました。時間の都合で長老サミットを割愛させていただきたのですが、宮城から来た新田さん(82)の予期せぬ語りや、サミットに変わる時間がありました。ご来場くださったみなさま、ほなみとむすびの交流を支えてくださったみなさま、ありがとうございました。数日中にまた報告をアップできると思います。
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交流公演の模様が11月5日のテレビ大阪「夕刊7チャンネル」(17:13~)でチラっと紹介される予定とのことです。
by musubi-pro | 2013-11-04 21:27 | むすび日記


西成・釜ヶ崎で紙芝居をするおじさんたちの表現活動